飲食店の開業支援、経営支援





資金運用のポイント

新たな店舗を開業する為の初期投資額は予想以上にかかります。

  • ・店舗物件にかかる敷金や保証金
  • ・内装デザインや、看板・照明等の内装造作工事費用
  • ・厨房機器やレジなどの設備にかかる費用

その他に、お店のオープン前に認知度を上げるための販促物の制作など、店舗の開業にはこの初期投資の準備が非常に時間がかかります。 しかし、既存の店舗の運営費用の他に、融資枠での資金調達によって開業するとオープン後の販促物や、手元に置けるお金が少なくなってしまうのも現状です。

資金を調達するには、銀行からの借入はもちろん、それ以外の方法もあります。
例えば既存店舗の敷金、保証金といった完全な”眠らせておくだけの資産”をキャッシュ化し、既存店舗の営業を維持したまま、資金調達をすることも可能です。
資金調達の負担を軽減し、初期投資を抑えることで、販促物や宣伝に資金を投資することができ、開業からお店が軌道に乗るまでの期間も大きく変わってくるのです。

テンポネクストでは、物件にかかる保証金のほか、内装造作工事費、設備導入費といった開業にかかる初期費用の支払いを一括でご用意し、オーナー様には月々の分割でお支払いをいただくというサービスを行っております。
従来のキャッシュフローが大幅に改善されるだけではなく、融資枠を温存できるというメリットがあります。

その他にも、事業用不動産の敷金・保証金となどの眠っている資産をキャッシュ化し、既存店舗の営業を維持したまま、借入以外の資金調達を可能にしたサービスも提供しております。

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